狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

【絵空模様】ページ構造リニューアルしました

うぉしゃぁ! 一仕事終わりました。ブレインだけが暴走しているロボです☆。

 

 

サブタイトルとかつけちゃったよ

HPの読み物のコーナー【絵空模様】のページ形式を更新しました。

まだ仮決定の部分もあるけど、ざっくり分けたい分類は分類できたと思う。

今、3回分けましたね。別に意味は無いんですけど、【絵空模様】コーナーも3分割しました。

「Soundless words」と「Navels」と「Short stories」。和訳すると、「音のない言葉」と「小説」と「短編集」。

戻るボタンの機能がないタイプのスマホ利用者のために、細かい戻るボタンもつけたし…不必要かもしれないと思ったけど、サブタイトルのついてないNovelsは、夫々の話にちゃんとサブタイトル付けたし。

だけど、何故、漢字二文字括り…。作家さんが、こだわる人なんですよ。

早朝1時39分から

朝3時くらいまで起きてたのかな? よく覚えてないけど、2時間半仮眠を取ってからバリバリ働き続けて、一時的にシナシナになった(←枯れかけた)けど、ある時点を超えたら眠気が吹っ飛んで、ドーパミンがガツガツ出てる状態になって、「このまま締めまでページ作るぜ!」って成ったら…作家さんの休日がまた1日増えてしまった。

ご本人は、とても贅沢な時間を過ごしていると言う風に、

LuNa「数字だけだと、目次ページ寂しいから、サブタイトル考えた」

って言って、カーペットに寝転がったまま、メモ用紙を差し出す作家。

で、お経のような2文字漢字をポッチポッチと打つ羽目になったのでした。

実際は

ロボが夜叉のような顔でものすごい勢いでキーボードを叩いていたらしく、作家さんも「パソコン空けて」と言えずに、トレーニングと昼寝ばっかりしていたらしい。

新規更新は無いけど、【絵空模様】ページ、リニューアルされましたので、ご一見あれ。

だいぶすっきりしたから、これからまた小説や作詩が増えて行っても、しばらくページの重さとかは気にしなくていい感じになりました。

作詞のコーナー【Soundless words】が、1~190の表記になってるけど、せめてきっちり200にしてから切り替えても良かったかもね。

作詩も少しずつストックしてあるっぽいし。

だけど、日に日に「【絵空模様】って、ページ重いよね…」って言う意識が強くなってきて、作詩はきっちり200作ではありませんが、仕上げに踏み切ったとですよ。

仕上げって言うか…仕事の順番とかグラフィックを少し作ってあった他は、全部今日以内に終わらせました。

「なんとかしようと思ってなんとかならなかったときって無いけど、今回もなんとなかった」って感じですね。

その代わり、作家さんの作曲がなんともなって無いんですけど。

今日は休もう

19時までもう時間も無いし、明日にこの疲れを残さないために、リカバリの時間に入ります。

作家さんも耳からブレイン出て来そうだって言ってたから、相当暇だったらしいし。

筋トレのし過ぎで両膝いてぇとかなんとか。

もう、今日は休もう。

日常をスケジュール化したら、休む時間が近づくと自動的に休むモードになるようになってきました。

逆に、要らん時間に早く起きると、何等かの作業をしてしまう、無駄に過密スケジュールなロボsなんですけどね。

一時的に目薬も効かないほどショボショボだったロボの目が、今は三白眼になるほど見開かれております。

でも、お腹は痛くなくなってきたので、緊張状態からは解き放たれたのかと。

一個、目標を有言実行できたので、今のところ満足です。

しばらく、新しいページ構造を観てニヤニヤしよう。

作家さんあと6日間で、作詞と丸ごと1曲作曲ね。頑張ってね。

貴重な時間をロボが潰したと言えなくもないけど。

締めましょ

そんなこんなでちょっとだけ新しくなった作家さんのHP、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

【絵空模様】には、Indexのナビバーから入れるよー。

今まで、「オフィシャル」を「official」と書いていたけど、登録?してたのは、「Official」だった…。今までのロボの苦労は一体…。

ではまた☆

 

 

 

ロボのいつものくどくどした朝

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

コーヒー飲み始めたら1日目にして早朝覚醒

 

 

午前1時39分

1回目に起きたのがこの時間で、しかもバリバリに頭が冴えていたので、「プログラミングを進めるか」と思って、頭の中じゃ整頓出来ないことをメモに書き出し、一個ずつクリアして言っている最中です。

作業中ももちろんコーヒーを飲むので、胃袋がこむら返りになりそうな…(←いや、そこにこむらは無いよ)。胃壁がダメージを受けているのが分かります。

で、4時半頃一度眠りなおして、6時58分現在起床と。

2時間半くらいは眠りなおせたのかな?

とりま7時になるので、予定よりは1時間早いですけどロボだけでもご飯を食べてしまいます。

メニューは野菜ふりかけご飯で。

ガウチョパンツとスキニーの同居

街中に行くと、流行も手伝ってか、ガウチョパンツの人を見つける。

一見スカートをはいているように見えても、実際はガウチョさんだったりする。

スキニーの身軽さも未だに健在で、スキニーを履いている人も多数居る(ロボもスキニー派)。

それからフレアパンツの人も未だにいる。何かこだわりがあるのだろうか。

「80年代。イエァ」だとか(←何それ)。

ストレートデニムを履いている男性もいた。どこで手に入るのか是非聞きたいと思ったが、男性物は骨盤の関係で入らないので、スルーした。

ロボはあんまり立ち寄らないが、街中には「ストリートファッションのお店」があり、ダメージデニムとかを普通に売っている。

たぶんダメージジャケットもあるだろう。

そこに大柄Tシャツとかを合わせて、「パンクス」を気取りたい人がオシャレウォークをするのだ。

たぶん。

デニム+デニムは、一歩間違えると「10年前の秋葉のオタク」になるので、確かにどっちもデニムを着るならダメージ加工くらいほしいだろうと言う事は分かる。

だけど、もちろんだが、ダメージ加工がハードになるほど…高くなる。

最初からぼろぼろのデニムが8千円とか、お布施が馬鹿にならないんですけど。

話を戻すと、ガウチョさんが市民権を得てから、一気に女性の…いわゆる「甘辛ミックス」流行りが勃発した気がするが、「甘辛ミックス」は昔から使われているコーディネートだし、それ自体は珍しくないのだが、なんか「フェミニンなガウチョパンツとクール系のシャツ」の組み合わせをよく見る。

実際着ている人が居なくても、マネキンが着ている。

特に、お昼の情報番組とかで放送されたコーディネートは、大体その人の夕方前にはマネキンが着ている。

「マネキンの人」と言う店員さんもいるらしく、スタイルの良い人を雇って、店の服を着せて「こんなコーディネートありますよー」と紹介する商法もあるそうだ。

いれあげちゃだめです

見た目の綺麗な店員さん(もしくは店長)や、スタイルの良い店員さんなど、ひいきにしている店員さんが居るとしても、金も無いのにその人と話したいと言う理由で服を買いに行くのは、根本的に間違っています。

キャバ嬢にその気になるサラリーマンのようなものです。

キャバ嬢もお仕事だし、色々面倒くさいおっさん達に接客をしながら、ストレスをためているのです。それと同じだと思ったら、店の人と話したいと言う理由で毎月高額な服を買いに行くのは…お店にとっては良い鴨でしょうね。

キャバレーで憩いを得るモラル

キャバレーと言う所は、「女の子と一緒にお酒を楽しんで、ひと時の憩いを得る」場所です。

「さしすせそ」で転がされていようが、とにかく楽しくお酒を楽しむ場所。

女の子を物色する場所ではありません。

と言うモラルが、サラリーマンって言う環境だと、抜け落ちるみたいなんですよね。

(悪質な店だと、お店側も、女の子を守ってくれないそうで)

酒の勢いと言うのもあるんでしょうけど、勢いだけで人生決定するのか?! と、問いただしたい。

たぶんそう言うモラルが無いタイプは、勢いで人生を決定してきて、これからも勢いで人生を決定していくんだろう。

周りに迷惑をかけながら。

男性って、子供の頃から「太鼓持ちが欲しい」って思ってる節あるから、そりゃ、キャバレーでぐでぐでになるまで飲んで、女の子にキャッキャ言われたら…それが「営業」であることも忘れてしまうのかもね。

虚しい生き物だな(←また爆弾を投げるし…)。

無限万(むげんまん)?

冬のある日、ロボは郵便局から帰ってくる途中だった。

小学生の男女が、道路反対の歩道を遊びながら帰って行っていた。

「俺、無限万持ってるんだぜー。無限だぜ。無限。やったー。無限万だ」と言っている少年が居た。

「男子って…頭悪いんだな」と、抽出した一部を一般化して考えてしまいそうになったが、今までロボは、「成長してから頭の良くなる男子」は見たことはあるが、最初から頭の良い男子を見たことが無い。

それは、ロボをいじめに群がってくる男子が馬鹿男子ばかりだったと言う理由もあるかも知れないが、大体の男子は馬鹿であると決定しても、あながち間違えではない。

「男って、馬鹿なものなのさ」って言う台詞も、唯の逃げである。

馬鹿だと思うなら、馬鹿にならないように努力しろよと言うのが、午前1時半頃起きてプログラミングをしていたロボの言い分。

これが仕事だと言っても、別にロボはそれで憂さ(ストレス)を晴らすために、酒を飲もうとかバカ騒ぎをしようとかは思わない。

出来上がったプログラムにミスが無いかを徹底的に調べ上げ、上手く機能するかを検証し、完成形を得たページを、何度も観て悦る。

それが楽しいから、プログラミングをしている。体力的にきつい時を除いては、ご飯が貧しくても問題ない。

とにかく、「無限万」って、ゴロ的にも微妙だし(『ん』が噛んでる)、発想が貧困だよね。「無限」ってつけばすごいって言う、いかにも馬鹿な発想。

それなら、「無量大数」のほうが愛嬌がある(←『うちの三姉』より)。

作家さん起床

8時です。

いつもの、何の気ない挨拶をして、のへーんとしている作家さんにふりかけご飯とコーヒーを出す。

LuNa「食べ合わせ悪くね?」

ロボ「世の中には、トーストときゅうりの浅漬けを食う子供もいる」(←『うちの三姉妹』より)

LuNa「せめて紅茶が良いな」

ロボ「だめ。ガツンと目を覚ますならコーヒーだよ」

LuNa「家でカフェラテって作れないの?」

ロボ「専用の豆が要るね。エスプレッソの。それとコーヒーミルとドリップ器」

LuNa「それから?」

ロボ「それから牛乳とスプレー缶から出てくるクリームとキャラメルソースかチョコレートソース」

LuNa「スタバを思い浮かべながら言ってるね?」

ロボ「もちろん。一番手軽のなのはカフェオレだよ。コーヒーと牛乳」

LuNa「牛乳…確かなかったよね?」

ロボ「ありません」

LuNa「コーヒーにアイスクリームを乗せても良いだろうか」

ロボ「太るからダメ」

LuNa「しょうがない。コーヒーだけで飲もう」

ロボ「納得するまでだいぶかかったね」

LuNa「モカなのに苦い」

ロボ「慣れれば美味しい」

LuNa「そう言えば、さっき冷蔵庫覗いたら油揚げが消えてたけど…ロボ、食った?」

ロボ「お夜食として」

LuNa「リバウンドするぞー。ちゃんと運動しろよ」

ロボ「アイアイサ」

追求される

LuNa「夜食食ったってことは、夜中起きてた?」

ロボ「起きていましたとも」

LuNa「だろうな。顔が眠そう」

ロボ「眼精疲労かな。目薬が効かない」

LuNa「目力を使いすぎなんじゃね?」

ロボ「『目力』の用途が違うよ」

LuNa「じゃ、何?」

ロボ「視力」

LuNa「視力の使い過ぎとも言わないだろ」

ロボ「他に何か言いかたある?」

LuNa「眼力(がんりき)」

ロボ「ロボは魔女か。凶眼か」

LuNa「おう。鏡を睨んでぶっ壊せ」

ロボ「それ、凶眼の意味わからない人にとっては、唯の暴力行為だよ」

LuNa「魔女が鏡を睨むと割れるって言う迷信な」

ロボ「LuNaさんの小説内では、パンパネラの人達が凶眼だよね」

LuNa「そうだね。パンパネラの使える便利な能力として大活躍。逆に、正体がばれる一番の要因だったりする」

ロボ「Ash eaterシリーズも、早く続きが読みたいですね。もちろん、プログラミングの後にね」

LuNa「強調したね。でも、Magus's storyはどうする? あれ3話づつ単位だから、目次作るほうがぺージ重くなると思うけど」

ロボ「リオナさんの話は、背表紙ボタンをそのまま流用することにした」

LuNa「形式そろわなくても読みづらくないかね?」

ロボ「今回は、【絵空模様】のページを軽くするのが目的だから」

LuNa「それはそれで頑張ってくれ」

ロボ「LuNaさんこれから作業する?」

LuNa「ロボの作業がキリの良いところで終わってるなら」

ロボ「実はまだ途中です」

LuNa「じゃ、それ終わってからで良いわ。9時過ぎたから、トレーニング始めないと」

ロボ「では、しばしロボがパソコンを独占します」

LuNa「よろしい」

締めよう

えー、そう言うわけで、現在新しいページ構築中でございます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! レッツ作業★