狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

お昼から昼下がりにかけてのリポートとか

作家さん、行き詰まる。リポーターのロボです☆。

前日まで何も動きがない状態で、急に作業を詰めろと言われても無理らしい。

 

 

CDの検証

一応、ボロカスなポータブルCDプレイヤーでCDを聞いてみたけど、普通の音だったので、ポータブルでの試聴も可能と。時々少し音のでかい(低音がやたら響いている)曲がある以外は、不自然ではないかな。

ラウドパンクとEDMの混合CDだからね。作家さんは、スペース内で試聴の方には、どちらがお好みか聞くように。

お弁当の感想

LuNa「玉子焼きとチーズが染み渡るようにうまい。朝ご飯に蛋白質なかったから」

ロボ「おお。そうだったね。でも、チーズも2人で分けると、1日1個ずつしかないから、余計な時に食べないようにね」

LuNa「君は夜中に起きた時に食べないようにな。俺の油揚げが消えていたのには気づいている」

ロボ「うーん。油揚げ2つ買って来ればよかったか」

LuNa「異常にコンニャクの数が多い件は何?」

ロボ「刺身コンニャクが食べたいと思って」

LuNa「シラタキも多いけど」

ロボ「もしもロボが昼に何か食べたくなった時のために」

LuNa「でも、何故シラタキ?」

ロボ「麺っぽいから」

LuNa「そこまで自分を追い込むってどうよ?」

ロボ「追い込まれて今がある」

LuNa「何言ってんの君」

作業が進まないので

外部からの情報を仕入れようと…何故かYouTubeを観始める。

人狼ジャッジメントの新アイコンがカワイイ。笑ってるサンドラがカワイイ。

でも、実況プレイヤーさんは男性なので、参加者にカワイイカワイイ言われて、「すごく心が痛い」と述べていた。

そして…ロボは…鍛えてるのに昼間断食状態で、そろそろカラカラしてきた。

断食中は運動はして良いけど、筋肉負荷系の体操はしないほうが良いのかな。

筋肉に負荷をかけるより、のばしたり縮めたりの運動のほうが良いのか。

夜間にストレッチをしていた(シャドーボクシングもしていた)ロボは、間違えて無かった。

それにつけても、作家さんの作業…どこから手をかけたら、とっかかりがあるのか。

熟考して、閃くものがあれば良いんだけどね。

作詩をしようとして、「今作詩って気分じゃねーわ」とか言い出すし、「小説もショートノベルくらいしか書けなさそう」とか言っているので、それならショートノベル書けよって話だけど、続き物の候補は、「Michele’s story」「A Magus's story」「Ash eater」の3作があります。

「Ash eater」は割と1話が長いほうだけど、外伝とか番外編とかを書けば、ショートノベルとして成り立つので、数に入れておきます。

一番ベタな所だと、「A Magus's story」かな。今作家さんのはまっている「クラシックファンタジー」の部類だし、3篇で1話なので、構造も分かりやすいのです。

「A Magus's story」の紹介

修業中の魔女、「リオナ」さんの冒険記ですね。「Ash eater」にも魔女は出てくるけど、時代設定やファンタジー要素としては、リオナさんの物語のほうがファンタジー色も強いのかな?

リオナさんは人生の途中から魔術を習い始めたので、年齢は20代前半、強力な結界や攻撃魔法も使えるけど、魔力のキャパシティがまだ追いついてないって感じですね。

とある事件から、こちらも修業中の精霊(最初はまだ幼霊)と出逢い、行動を共にするようになります。

リオナさんの主なフィールドワークは、古代魔術を研究すること。

そんな中で、色んな人や魔物や霊魂に会って、リオナさんと御供の精霊が、一人前の魔女と精霊として成長して行く過程を綴ってあります。

ロボが描いたリオナさんのイラストは、以前当ブログで発表しましたが、瞳の色はアメジスト色(紫)って言う設定なのに、何故かピンクに近い紫にしてしまいました。

髪は栗色のロングヘア、右手に魔力を持ったタトゥーをしており、リオナさんが能力を使うときは、主に右手に魔力を集めます。

第1話で、ヒーラー用の、かなり高度な威力のある杖を手に入れ、そこそこ使いこなしていますね。

そんな感じの話ですが、続きは?って言うのが、ロボの意見。

先に上げた3話がほぼ同時進行中なので、ショートノベルを書くなら、何処から進めるか…と言う所。

できれば、リオナさんの話か、Ash eaterの外伝か番外編を書いてほしい。

ですがここで問題が

今手掛けているCDも、物語形式のものなんですよ。

さすがに、どっちかに集中してもらわないと成らないと思うので、ここはクロスフェードデモの制作を、パパッと片づけて、それからショートノベルを書いてもらおうか。

ロボ「ショートノベルが書きたかったら、クロスフェードデモをさくっと作るのだ」

LuNa「うーん。どのみち、クロスフェード作りからは逃れられないからな…」

ロボ「今日は、せめて音源データを完成させる段階まで持って行こう」

LuNa「曲のどこを抽出するかとかも結構難しいんだけど」

ロボ「聴きこむしかないね」

作家さんの反抗

LuNa「それも良いけど、食事ちゃんと摂ってる状況下で制作がしたいのですが」

ロボ「おやつに豆腐を食おう」

LuNa「うん…低カロリーだな」

ロボ「足りなかったらコンニャクを切るよ」

LuNa「俺もう減量やだ。一人で弁当食っておいてなんだけど、急にストイックになりすぎてない?」

ロボ「うーん。じゃぁ、おやつにベビーチーズ一列食べて良いから」

LuNa「うん…。でも、食べてみて『行動する気が起きるかどうか』は分からないよ?」

ロボ「ちょっとお昼寝もすれば良い。勝負時は17時以降だから」

LuNa「Twitterの画像も作らないとならんし…」

ロボ「今14時30分くらいだから、1時間だけお昼寝すれば良い。15時30分くらいから実働」

LuNa「今後は、起きた途端『作業詰めろ』って言われても、無理だからね?」

ロボ「それなりに週ループが出来てくれば、慣れるよ」

こんな感じで…進んでる?よね?みたいな状況ですが。

記事が長くなるので、リポートここまでにします。

ではまた☆

 

 

詰めてもらいましょう

ぐぁぁぁぁぁぁあああああ。と言う事は無く、予定通りに起きれました。ロボです☆。

 

 

予定通りに起きても

まだコーヒーの効果続いてる気がするなー。

寝覚めが良いのは良い事ですけど。そろそろ作家さんには小説の類も書いてもらおう。

小説を書いた勢いでクロスフェードも…なんて思ってます。

そんなにうまく行くのかいな。

8時、作家が起きる。

ロボ「おはよー」

LuNa「おはよう…。なんでロボそんなに早起きなの?」

ロボ「コーヒーが体内に残留してるっぽい」

LuNa「ふーん。やっぱり、科学的な力ってすごいね」

ロボ「根性だけじゃ起きれないさ。根性も必要だけどね。あのさ、ブログの週ループを変えてみたんだけど」

LuNa「へー(←寝起きでテンションが低い)」

ロボ「ちなみに、今日は作業の詰めの日です」

LuNa「なんで作業?」

ロボ「LuNaさんが副業するようになったら、土曜日は詰めになると思って」

LuNa「結局俺巻き込まれてるやん」

ロボ「だって、作家の生きざまを記録するブログでしょ?」

LuNa「でも、基本はロボの遊び場でしょ?」

ロボ「遊びの一環として、作家の観察日記を書きます」

LuNa「別に構わんけど…作業を詰めなきゃならんのか」

ロボ「日曜日に休むためだ。希望としては、なるべく今日以内にクロスフェードのデータを揃えて、日曜日か月曜日には組み立ててもらいたい」

LuNa「日曜日休めへんやん」

ロボ「そこは今日どれだけ『詰め』られるかの問題ですよ」

LuNa「正月に休むために年末倍働けと言う教えか…」

ロボ「そんなもんだよ。まぁ、頑張ってくれ。ロボはがちがちになった関節をめっちゃ柔軟しまくる」

LuNa「どこの関節が固いの?」

ロボ「どこと言うわけじゃないが、全体的にねじりの動作に支障がある」

LuNa「ふーん。頑張りたまえ」

ロボ「作家さんも頑張ってください。できる事なら、今日から小説も執筆して下さい」

LuNa「うーん。作詩で勘弁してもらうことは出来る?」

ロボ「執筆にあたるものなら、大体OK」

話し合い(?)の結果、作詩を執筆しつつクロスフェードを作ることになりました。

これより、8時30分を超えてしまったので、ロボは朝のお弁当作りに入ります。

一時離脱。

 お弁当出来た

ご飯と卵焼きとチーズと…増やして無い増えるワカメちゃんの弁当(モズク酢つき)。

おかずスペースに空きが出来てしまったけど、乾物(バナナチップスなど)とかが無かったので、ワカメを入れてみました。

ご飯にふりかけも一応かけたけど、足りなかったら増えるワカメちゃんをご飯に混ぜ込んで食べてもらいたい。

そして、小バエ対策のために冷蔵庫で寝かされる弁当…。ホカホカやのに。

とにかく9時です

作家さんがダンベル体操をしているので、ロボは柔軟でもしてダンベルが空くのを待とう。

もう、最近凝りがひどくて。今日の早朝0時台に柔軟をしていたときは、体が無茶苦茶ばきべき言うので、これは鍛えなおさなければと思ったよ。

ごろごろしてたらあかんね。

ロボ「LuNaさん。その動きは腰に負荷がかかるから、傷めないように注意してね」

LuNa「マジで? じゃ、やらんでおこう」

ロボ「床からダンベルを持ち上げる動作がしたいなら、膝もちゃんと折って、ももと腕の力で持ち上げたほうが良いよ」

LuNa「なるほど」

ロボ「それと、夜中に商品の荷造りしておいた」

LuNa「サンクス」

ロボ「新譜は25枚で良いんだよね?」

LuNa「そうだね」

ロボ「めっちゃ少数頒布だと思うんだけど」

LuNa「知名度無いから、そんなに売れるもんじゃないし。それより、ポータブルCDプレイヤーにつなぐヘッドフォンを新調しないと。後プレイヤー用の電池」

ロボ「また買い物かー」

LuNa「嘆くな。先行投資だ」

ロボ「作家業に投資しすぎて破産しないようにね」

LuNa「その分、食費を減らしてるわけで…」

ロボ「減らしてる割には太るよね」

LuNa「食べるものの違いだろ」

ロボ「次回は試聴用CDは置くの?」

LuNa「うちのボロカスCDプレイヤーでもきれいに聞こえたら置く」

ロボ「まずはロボsも試聴してみないとね」

30分経過

新譜CDの情報などはまだ載っていませんが、

クロスフェードが出来たらほぼ同時にHPのほうでも新譜情報を新規更新したいので、色々準備しなければ成りません。

作家さんの朝トレーニング終了しました。次はロボがダンベルを振り回します。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

音楽コーナー聞くなら、ヘッドフォンを著しく推奨。

iPhoneのかたは、たぶんイヤフォンジャックの無いスマホを使っている人も居ると思うので、そう言う時はパソコンからアクセスしてみて下さい。

では、See You Next Time! トレーニング★