狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

新しいソフトがパソコンにインストールされました

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

クリスタのインストールをしたよ☆。

今日の音楽

ナインインチネイルズで、「Hurt」


Nine Inch Nails - Hurt (VEVO Presents)

メロディーライン完璧。静かな曲でも全然聞かせるよね。と、ロボは思う。

まずは取説

クリスタの取説を読んで、色々自由に描いたり着色したりできるんだなぁと言うことが分かった時点で、取説を箱にしまい、一度放置。

テンションは上がっているが、行動に踏み切れない。

取説を読んだだけで、幻想的なものの魅力と言うものに再びトリツカレ始めているので、まずは感覚を思い出すために、紙とペンでいくつかモチーフを描いてからにしよう。

電気代の関係で、本番はそれからだね★。

夜間に

気になって起きて、インストールをしたのだが、夜中と言っても22時頃だ。

LuNaさんはまだ起きていた。

今日は早く起きようと思っていて、19時頃に床に就いたのだが、寝付けず。

作詩に行き詰っていたLuNa RhyThmさんと交代でパソコンを操作し、ソフトを使える状態にしておいた。

あとはペンタプとつなぐだけだ。

またペンタブとつながなくてはならないのか…と言う小面倒くささもある。

4時間も早く眠ったのに、結局早く起きれなかったし、なんだったんだあの4時間は。

グラフィック

グラフィックに力を入れられるようになったわけですが、今(午後12時30分頃)起きたばかりなので、まだペンを持つ気力がありません。

少し外を散歩してきてからにしようかな。

豆本の原本の印刷とコピーも済ませなきゃならないし、まずは絵は置いておこう。

カメラ持ってお散歩だね。

鏡に向かって

悪い顔をしてみる。悪い顔に見える。よしよし★。

良い顔をしてみる。良い顔に見える。よしよし☆。

( ˘•ω•˘ )←この顔をしてみる。難しい。でもなんとなくニュアンスはつかめる。

普段使わない表情筋を使ってみたのだが、結構顔筋のストレッチになる。

表情筋を鍛えよう。

ほうれい線くっきりになるほど顔をしかめてから戻すと、ほうれい線が消える。

ほうれい線も筋肉なのか。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★。

ご飯の話とその他

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

「野菜が食べたい時」のサラダは美味しい。

今日の一曲

中谷美紀さんで、「マインドサーカス」


マインド サーカス

「きみのほこりをけがすものからきみをまもっていたい。やばんなまちにこころがまけてしまわないように」

久しぶりの中谷美紀さん。爽やか。

バター計算

バター80gが60kcal。キットカット1つが68kcal。

つまりキットカット1つは、80g以上のバターの塊を食べているのと同じ…だと思うと、胸焼けがしてくるだろう。

だが、糖分というものがそこに添加されると、脳は糖分欲しさに「キットカットを食えー!」と命令を飛ばしてくる。

キットカットは準チョコレート菓子なので、色んな不要な栄養素を含んでいる。

「こいつらが体に付着するんだなー」と思いながら、それでもキットカットを食べざるを得ない。

何故なら朝ごはんも昼ごはんも食べてないから。

そして、調理をせずにすぐ食べれるものがキットカットしかないから。

チョコレート効果も買ってきてあるが、あれは飢餓の時に食べる用なので、手を付けてはならない。

脳め。甘いものばかり食べおって。

それでキットカットを1袋空けたわけだが、13枚入りなので…884kcalかな? 暗算が苦手なので今ひとつこの計算が合ってるか分からないが、弁当とスープヌードルをがっつり食べたようなものだと思えばいいのか。

栄養的には弁当のほうがまだバランスはとれているだろう。

こうしてロボはまた不要な栄養をバディにくっつけるのであった。

普段から飯を食わないので、くっついた栄養は速やかに分解されてしまうのだが。

クリスタはどうなった

朝起きて(11時30分起床)、買い出しに行って、食事(キットカット)を食べてようやく落ち着いたところなので、まだインストールできていない。

仕事しろよ! って話だけど、今回のクリスタの導入は、ロボの趣味が増えたようなものなので、仕事のレベルになるかどうかは…使ってみないと分からない。

ならば、なおさら早く使ってみたほうが良いソフトだから、今日中にはスタンバイできるようにしておこう。

少女漫画

中身が(精神的に)少年だったかつてのロボは、少女漫画に疎かった。

中学校の頃、司書をしていた国語の先生が、図書館に萩尾望都さんの作品集を置くようになって、初めて「結構面白いじゃん」と思うようになった。

そして、ロボの母親が萩尾望都さんのファンであったと分かり、萩尾さんの色んな漫画を読んだが、「とりあえず恋愛の要素と修羅場入れておけば良い」と言う現代少女漫画の定説に沿わない展開など、中々興味深いものであった。

考えないと読めない少女漫画、と言うところだろう。

「半神」や「トーマの心臓」などが印象深い。

司書の先生にそのことを話したら、

「ロボがこの世界観を理解できるとは」みたいな感じで驚かれた。

ロボは結構おバカキャラで通っていたので、密かに哲学しているとか、それなりの考えを持っているとかは思われないほうだったのだ。

中学に入ってから、その哲学や独自の考え方を、道徳の時間などに披露するようになってきたのだが。

ユダヤ人の迫害

道徳の時間で、ざっくり言うとナチスユダヤ人絶滅計画の話になった。

実際は、「ナチスに追われた友人の女の子が、匿ってくれと言いに来ました。あなたは彼女を匿いますか?否か」という単純な質問だったのだが、皆は「匿う派」「匿わない派」に分かれ、ロボだけが中央に残った。

「これはどう言う意味?」と教師に聞かれたのだが、

「助けて後悔しないなら助ければいい。匿ったことを後悔してそのユダヤ人の女の子を虐げるなら助けないほうが良い」とロボは答えた。

教師は二の句がつげないようで、道徳の授業が続かなくなったのを覚えている。

その道徳の授業の物語の設定がどの時代かは分からないが、すぐにでも隠れないと収容所に連行されてしまう状況下なら、一時的にでも匿ってもらったほうが良いと思うが、そこに永住出来るわけではないと言うことを念頭に考えなくてはならない。

ユダヤ人を匿うことも罪とされていた時代なのだから。

今気づいたが、某南の国の人は、「ユダヤ人に憧れている」のだ。

世界から哀れまれたいのだ。

だから、「世界中の人は私に謝罪せねばならない」とか言い出す頭のおかしいのが日本の大学で学んでいたりするのだ(ロボの通っていた大学にはいなかったが)。

某南の国は、「ユダヤ人ごっこ」をしているだけなのだ。

ユダヤ人に憧れるあまり、国をあげて成りきっているのである。

ローマ法王に霊的におかしいと言われても仕方あるまい。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★。