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Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

作曲はできないけど作詞に熱を注ぐ中二病の狭間にいる人々へ

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝、ロボです☆。

現在、朝の5時41分。深い睡眠が得られたらしく、目覚めはばっちりです。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★

 

なんだか恒例化しつつある、昨日の作業の様子ですが。

LuNa RhyThmさんが月一日記を書いていたら、とある猫さんの短い猫生についての手記になってしまっていました。日記としては日記ではないのですが、読み物としては日記より面白いと思います。

昨日は日を間違えて、来ないお客さんをずっと待っていたので、作曲の時間がつぶれてしまいました。

 

はてなキーワードで出てきた、「中二病」の面白い症例として、「作曲もできないのに作詞を始める」と言うのが確かあったのですよ。

ですが、「作詞」というものを手掛けるにあたって、最初は作曲はできなくても、別に構わないんですよ。

「言葉を操る訓練」という意味で作詞をするなら。

実際にその詞をアカペラでも歌いたいとなったら作曲の学習(メロディーを固定するという訓練)が必要です。

ただ、陥ってはならない中二病の症状として、ビギナーズ時代に書いたその詞を「この詞、マジでキテると思うんだよね」と思ってしまわないことです。

その詞が「マジでキテる」かどうかは、実際に数を書くようになるとわかるでしょう。

そう書いているロボも、LuNa RhyThmさんの作曲用記録フォルダの中に、ビギナーズ時代にキーワードとメロディーを思いついて、その後「メロディーのある詩」として完成させたものがあるのを知っています。

それは旋律が先行でしたね。

最初は、メロディーが固まってても、キーワード以外の細かい部分の詞が書けなかったんですよ。それが時を経て、細かい部分も書けるようになったので、サビの部分の歌を「詩」として作ったわけです。

曲はサビを何度も繰り返す曲調なので、本当に「歌」にするなら、別のサビ歌詞とAメロの詞も書かなければならないのです。英詩なのでやっかいなのですが。部分的に日本語にしても良いのですけどね☆。

LuNa RhyThmさんは、若いうちから作詩も書いていましたが、作曲を始めるようになっても、なかなか「言葉」と「旋律」を組み合わせることができなかったんです。そこで、長い長い修業を始めて、言葉の操り方を覚えたわけです。

バンドとかで、分業(作曲係、作詞係、など)が出来る環境があるならいいのですが、分業するにしたって、作曲係は作詞のことも知らなきゃならないし、作詞係は作曲のことも知らなきゃならないので、「多少省けるけど、丸投げはできないぞ」っていう感じですね。

 

話が数行それます。

究極、「こういう曲作ってよ。それで、この人に歌わせてよ。俺オーナーになるからさ」っていう馬鹿が居ましたが、それは分業ではなくて、「良いとこどりがしたいだけ」の、中二病無責任夢見がち症候群の現れですね。

ロボ達は「誰がお前の指示で労力を使うか」って、その時は真面目に心の中で反論してたんですね。

もちろん、「オーナーになる」と言い出したのは、音楽関係の人じゃなくて、カラオケが好きなだけのサイコな…前にこのブログにも書いた、二重顎で髭つらのオカマが言ってたんです。

もちろん、金も(ニートだそうです)権力も(英検すら取ったことはないそうです)実績も(クリエイティブなことに携わったことは全くないようです)何もない、一般人レベルにも手の届かないレベルの人間です。

そいつ馬鹿ですよねー。「楽して有名になりたいんだ」って言ってるようなものだと言うのが、分かってないんだもん。

しかも、「こういう曲」と言って提示したのが、そのときサロンで流れてたテレビのCMソング。

CMソングもピンキリですけど、普通の、ちょっとノリがいい英語の歌。

英語なら何でもかっこいいと思ってるっていう次元です。まさに中二で世界が止まってるんですね、ああ言うのは。

 

話を作詞のことに戻しましょう。

中二病的な作詞の症例☆としては、「難しい言葉を使いたがる」「熟語に凝る」「無意味に世を憂いてみる」と言うところでしょうか。

この症例を自分で発見するには、そのときメモった詞を、3年後に見てみて、「これ痛いわ」とか「何これ」ってなるかどうかですね。

作詞を続けるようになると、その発見が早くなるのですが、中二病真っ盛りの時に自分の手痛さを発見するのは無理でしょうから、高校生くらいになってから「発見」できれば、あなたの発想力と文章力は上がっています。

中学校の頃、LuNa RhyThmさんの知り合いだった人が、この「難しい言葉を使いたがる」「熟語に凝る」という、2つの中二病を発症した詩を書いたら、中学校の公的な広報冊子に載せられてしまったと言う、国語の先生も酷なことするなぁという事件がありました。

事件と言っても、別に実際事件になったわけではなく、ロボが他人事ながら「あー、黒歴史満載」って思ってただけですが★。

思えば、その手痛い詩を書いた人物も「自分は特別な存在」と思ってる、よく居がちな中二病患者でしたね。

その人物は、自分以外の人が「面白い話」をすると癪に障るらしく、普段、ロボがその人物から「あったこともない他人の話」を聞いているのに、ロボが「従妹のねーちゃんがさー」とか言い出すと、「そんなあったこともない人のことわかんない」って否定する人物でした☆。

大人になってから気づいたのですが、その人物は、「自分が作り話をしているから、他人も自分と同じノリで作り話をするはずだ」と思ってたんでしょうね。

歪んでますねー。とても歪んでますねー(←野球実況のように)。

だんだん作詞の話じゃなくて中二病の話になってきているので、そろそろロングトークはやめておきます。

 

ポエマー☆だけど、中二病ではないと言い切れる、LuNa RhyThmさんのHP、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

何度も言うけど、作詞修業は長いスパンで考えましょう。

一時の病で終わらせたくなければ。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫は正しい。〇ヴァは虚しい。

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。

30分間でどこまで書けるかに挑んでみます。文章が途中で途切れることも考えられますが、その場合、続きは午後にアップするので、一時お待ちを。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

作曲の状況としては、昨日また1作、歌詞まで完成いたしました。

連続で作曲に携わるのは少し疲れるので、余った時間でHPの月一日記用の写真を撮っていました。

今回も、ファンスィー☆な感じです。

あんなオブジェが玄関にさりげなく飾られているのに、住んでいる人はゴスで良いんでしょうかねぇ…。心は天使なんですよ‼☆背中に羽(←翼と言いたい)があるんですよ☆‼つまり死んでる…いやいやいやいや、まだまっとうな生物で十分です。

天使は邪道です。だって本当は腕が羽じゃなきゃ飛べるはずないもん。

(天からの使いなのに邪道って言われてる★)

前回はピンクの起毛の布の上で撮ったのですが、それがあまりにも「甘ロリ?」な感じだったので、今回はクールに背景は白です。

でも、影が入るとよくわかるので、撮ったうちのほとんどは使い物にならず、引きとアップの二者択一になって、アップの、少しソフトフォーカスのを使うことにしました。

文章を書かなくちゃ、と思ったのですが、作詞の後だったので脳がオーバーヒートしていまして。

カーペットに寝転がって猫さんの神秘について色々もにゅんもにゅん(ロボの猫さん用CPU起動音)と妄想を繰り広げ、猫さんの可愛さに悶えていたら…いつの間にか眠る時間になっていました。

たぶん、脳の血管が良質な酸素を求めて、猫さんについて考えさせ、カーペットの上でじたばたさせるんだと思うんですけど(猫さんについて考えてから眠らなかった場合、お布団の中で悶え苦しんでいます)。

「猫さんのお耳をカリッと揚げて食べたら、猫さんお耳なくなっちゃうよね。うわーんお耳なくなったよぉって言って、猫さん困るよね。それで猫さんえーんえーんってなるよね。だから猫さんは次はクマさんに生まれるんだよ」

という、はなはだ支離滅裂なことを考えています。でも、オチはちゃんと伏線を回収しているので、エヴァのような逃げ方はしていません。

ロボも何をしてるのかよくわからないんですけど、その儀式を終えるとスーッと眠れるんですよ(たぶん疲れるから)。

30分を6分オーバー。

いったん公開しますが、午後に続きを書きます。主に〇ヴァへの悪口(批評?)です。

 

どーん。午後です。効果音は笑うせぇるすまんです。

〇ヴァへの批評というか、まずは碇シンジ(主人公)への批評なんですけど、その主人公の「クールぶってるのに実はヘタレ(根性なし)」なところが、すごく嫌いなんですね。

ネタとしてその部分をプッシュしてくるならウケるんですけど、普通に「いつ死んでもいいと思ってる」とか冒頭でモノローグが出ているのに、物語始まったら「まだ死にたくないんだ」って叫んでるシーンがあって(夢の中で、という設定でしたが)、

原作を見たとき、「お前、どっちやねん‼」って、ムカついたんですよ。

それと、綾波レイさんが、常に包帯やギプス姿で出てくるので、「お前、とりあえずケガしてればいいと思ってるだろ」って思うところとか、アスカさんの二重人格っぷりも理解不能でしたね(今は多少理解できますが)。

それから、思わせぶりな設定や名前が出てくる割には、それらを全てスルーして、ヘタレな主人公をみんなでかばって終わり、と言う…「伏線を全く生かせていない、物語としては自己満足で破綻して終わっている」という世界も、少年漫画読者としては理解しがたいですね。

ただ、仄めかされている設定でいろんな読者を引っ張り込んだのはいいけど、その読者たちの期待しているオチがわからない(決定できない)まま、〆切に追われて終わってしまった物語、という印象です。

それを映画(劇場版)で取り返そうとしているようですが、また肩透かしで終わるんだろうなぁと予想しております。

相撲の技としてなら、ありなんですけどね、肩透かし★。

興行収入目当てで引っ張りたがための肩透かしを続けていたら、劇場版が批判されるのはもっともだなぁとロボも思います。

ロボは、図書館で原作を見た時点で、「この物語はクズだ(まだ子供だったので評価も単刀直入です)」と判断して、2~3巻辺りで読むのをやめたんですよ。

何故あんなヘタレな話が世の中で受けるのかわからん、と思いながら、〇ヴァ派を遠巻きにしていましたね。

中二病の男子とかには大うけだったようだけど。ある程度大人になったとはいえ、今でも〇ヴァは理解しがたい。

ただ単に「新劇場版」と言われても、「興行収入‼興行収入‼興行収入‼(万歳三唱)」って言ってるようにしか受け取れない。

ちょっと前に、やくみつるさんが、テレビで「碇シンジ」の名前の由来とか、色々語っていましたけど、見てる側としては、物語と関係ないところで伏線を解説されても、「だから何?」なわけですよ。

伏線というものは、物語に入り込んでる中で、物語の中で、その伏線が生かされて、「なるほど‼」ってなるところに、「物語の面白さ」というものがあるわけであって、バラエティーの1コーナーでとりあげられて、「これこれこういういみなんですよ、すごいでしょー」って言われても、「だから何?」なわけですよ。

しかも語ってるのが、やくみつるさん…いや、ミスキャストとは言わないけど、「毎回思うけど、この人、髭の形がしっかりいつも同じだよな」っていう印象のほうが強いです☆。そして、やくさんて何気にオタクだったんですね、ということが露見していましたね。

何故、〇ヴァを遠巻きにしていた割には、そこそこ詳しいのかと言うと、ついこの間、このブログで〇ヴァをネタにした時、はてなキーワードに出てきたついでに調べたからです。

それに〇ヴァは、色んなファン層を取得しているだけあって、社会的ムーブメントを起こした作品ということになっているので、黙ってテレビ見てても情報は入ってきますからね。

「実は肩透かし作品でした、おしまい」にならないように、いいオチ考えて下さいよ、制作者さん達は。

バラエティーでネタバレしてる場合じゃないっすよ。

以上、エ…じゃなくて、〇ヴァへの悪口でした。

 

〇ヴァについては、一文字も書いていない、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

さーて、作業しよ。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

 

 

 

 

作曲はまだ語れないが作詞なら語れる中堅

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

現在朝6時46分。今日は頑張ろう。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

昨日はねー、メロづくりと歌詞書きをしてて、歌詞が半分書けたくらいで、あえなく睡眠時間となりました。

歌詞が気に入らない意味になるところがあると分かったので、書き直しもあります。

歌詞の書き方についての云々を一つ。

2つのパターンが多いです。

「歌詞から書く」か、「メロディーから書く」どちらから。

これは一般的な常識ですね。

歌詞から書く場合は、慣れていないうちは、各メロやサビごとに文字数を決めておくと、あとから助かります。

この訓練をしておくと、「メロディーを先に書いて言葉をのせる」という方法になった場合も、語が出てきやすいと思われます。

「メロディーから書く」の場合は、鼻歌なり、スコアなりを記録しておいて、そのメロディーに言葉をのせていくことになります。

旋律が優先なので、音符の上り下がりによっては少し言葉としておかしくなる場合もありますが、ここでも必要なのは慣れですね。

何度も旋律を聞いているうちにその言葉になって聞こえてきたり、旋律を作ってから脳内で一晩寝かせたら歌詞が思いついたりします。

このくらい慣れてくると、鼻歌に直感的に語をつけられる様にもなります。

旋律のない文字だけの作詩も勉強になるので、どんどん国語辞典なり広辞苑なりを片手に…(広辞苑片手で持ったら重いか☆)作詩にも励むとよいかと思います。

天才でもない限り、長いスパンで考えて修業しましょう。

「どうしてもこの言葉が使いたいんだ‼」って言うのが、初期のころはあると思います。

数作っているうちに、「なんであの言葉にあんなに肩入れしてたんだろう」って気づくようになったら、作詞家としては中堅です。

文字書きも絵描きもそうですが、「数を書いて(描いて)なんぼ」なので、自分の作りたい作品の輪郭(フォルム)が見えてくるまで、デッサンに励む絵描きのように言葉と戯れてください。

世の中には、何年その業界にいてもフォルムのない人もいます。それがいわゆる「憑依型」と呼ばれる…なんにでもなれちゃう人のことです。

演劇の世界では、この「憑依型」の人はたびたびお見掛けしますよね。小雪さんとか、松山ケンイチさんとか。

音楽の世界だと…エリック・サティくらいしか知りませんが。

逆に、何年その業界にいても、フォルムを「作れない」人もいます。それはたぶん…どこかを間違えているんでしょう。だけど、その間違えている部分を把握できなかったり、その間違えを無責任な他人に褒められたりして、「自分の利点」だと思ってしまっている、などの原因が考えられます。

間違えを「利がある」と思ってしまっていれば、何度でも間違えるでしょ?

一度褒められて有頂天になってると、「すごいものを作っているはずなのに売れない」っていう現象(ある種の錯覚ですが)が起きて、なぜ売れないのかもわからない、という状態になるのです。

ですから、もし先輩格にある人から褒められても、「まだまだ先は長いぞ。がんばれよ」って言われてるんだと思って、身を引き締めることが重要です。

LuNa RhyThmさんも、日々身を引き締めすぎて、やせ細っていますが。ご飯って言うと本当に白米しか食べないし。せめてふりかけを買おう。

 

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http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

時間があるので朝作業を始めます。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

 

朝も昼も夜も「おはようございます」

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

今回は数少ないロボっちょの豆知識を書いてみます☆。

 

学生さんに豆知識ですが、職場等での挨拶は、いつでも最初が「おはようございます」です。朝でも昼でも夜でも「おはようございます」です。

どの人がいつ起きていつ眠ってるかわからないと言うのもあるのかもしれませんが、最初に会ったときは「おはようございます」、先に帰るときは「お先に失礼します」と言うのが一般的なようです。「お疲れさまでした(や、お疲れさまです)」と言って帰る場合もありますが、この語は色んな場面で多用するので(帰る人を見送る場合も使います)、自分が帰るときは「お先に失礼します」が、使い勝手はよいようです。

その場合によって違うのですが、お客さんに対しての「ありがとうございます」と、「ありがとうございました」も、微妙なニュアンスが違います。

「ありがとうございます」は、完了形ではないので、また来てくださいねのニュアンスがあるのですが、「ありがとうございました」は、さようなら~な感じです。

「ありがとうございました。またお越しください」と、ゆっくり挨拶が出来る環境なら良いのですが、お客さんが帰るのがギリギリまでわからない、とかだと、瞬間的に言える言葉が必要ですよね。

そこで、完了していない言葉=次も来てねと言う意味合いを込めて、「ありがとうございます」が使われるのです。

マニュアル通りの接客に愛想なんて感じねーぜ。ケッ。て言う大人もいますが、それは来てるほうが図々しければ、対応するほうだって、「こいつやだなー」と思って、ことさらマニュアル通りにしか接しなくなります。

マニュアルは、「最低限失礼のない行動を行うためのマニュアル」なわけです。

そこに、「真心」や「おもてなしの心」が加わるかどうかは、お客さん側の態度や心得も重要と言うことです。

「金払ってんだ。俺はお客様なんだ」って言う、器が一般人にも満たない小さい小さい人間は、別に来なくても良いよってことです。

この感覚は、コンビニから百貨店、カフェやレストランまで、どこでも通用する「感覚」です。それがつまり「心得」と言うものです。

例えば、別に文句じゃないけど、お客さんがお店側にすごく細かい注文をつけて、お店側の人がその注文を聞き入れてくれたとするじゃないですか。

ダーリンは外国人」のトニーさんじゃないけど、自分の要望がかなったら、すごく穏やかな(満足したよの意味を込めて)笑顔で、「ありがとう」って一言言うくらいなのが、コミュニケーションと言うものです。

日本人は表情で語るのがつい近年まで苦手でしたから、言葉だけでも、「ごちそうさまでした」や「美味しかったですよ」や「ありがとうございました」等の言葉を添えて店を出る、と言う心配りがあると、お店側の人も、「良いお客さんだなぁ」と思って、ちゃんと「ありがとうございます(また来てね)」と言えるわけです。

でも、お店によっては、完了形の「ありがとうございました」でまとめているところもあるので、そこはそう言うルールの店なんだなと思って、追い返されてるわけではないと分かってあげてね。

働く側も、例えばすごく品格のあるデパートに就職して、接客を学んだとしても、「ここで覚えたルールが絶対なんだ」って意固地にならず、そのあとすごくフランクな…クレープ屋さんとかで働くようになったとしたら、クレープ屋さんのフランクな接客に従う、と言う応用力がないと、お客さんは「格調ある重々しいクレープ屋さん」からクレープを買うはめになるので、そこは注意しましょう☆。

郷に入りては郷に従え。ローマに行ったらローマ人のように振る舞え(←本当にこう言う格言があるのです)、です。

働く側も、お客さんも、「心地好く過ごせる時間」を得られるように、双方の「心得」を、しっかり持つことが大事なわけです。

ちなみにロボは竹下通りのクレープ屋さんに嫌われたことがあります。

ほうれん草と卵のクレープ(500円)を買うとき、出来上がる前に「しょっぱいクレープって小さそうだな」って言ったら、本当に…卵焼き一切れがギリギリ乗るくらいの小さなクレープが出てきたのです。

あ。怒らせちゃった、みたいな。

ごめんねクレープ屋さん。労働意欲を削いでしまって。

ロボも、二度と竹下通りでクレープ買わないけどね☆。

そんなに竹下通り好きじゃないし。明治神宮のほうが落ち着く。ビル風がものすごいけどさ。

 

今回は本当にロボの豆知識しか書いてないので、宣伝になっているのかどうかは不明ですが、

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http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

さて、歌を作りましょう。LuNa RhyThmさん。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

 

整備士さんがどんなメンテナンスをしているのか知りたい乗り物(?)

おはようございます。さっき(10時30分頃)起きました。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。

授業中なのにとても眠くて授業の内容をメモることすらできず、いじわるなぞなぞのような問題を高校の頃の柔道部の教師に出されて、「はい?」ってなる夢を見た。

授業の夢を見るのなんて結構久しぶりだなぁ。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

Twitterにたどたどしく(一回打ち間違えた)、昨日保留にしてた歌詞が書けたことを報告しておいたのですが。

出来上がったのなら、次の曲を作りながらボカロ合成を試してみたいです。

昨日から作り始めた新曲は、まだイントロの段階ですが、今回珍しくイントロが普通で、16小節くらい使うんですよ。

普段のLuNa RhyThmさんなら、確実にAメロを詰め込んでいる感じのイントロです。

イントロの間に3~4回コードが変わるとかも、めったにないですからねぇ。

でも、コードをFm(エフマイナー)に指定しておきながら全然Fmじゃない単音を引いてる楽器音もあります。

今日はボカロ合成で少し遊んだあと、その謎の「まともに近い曲」のつづきを作ります。

インストゥルメンタルとして成立するかもしれないくらい楽器音の響きが良いのですが、たぶん歌を重ねるんだろうと察されます。

メロとメロとリズムとリズムの上に歌。

「考えるな」の世界ですね。LuNa RhyThmさんの曲は大体が「考えてたら左脳が混乱する」ので、右脳でお聞きください。

右脳で処理されるのは雑音がほとんどだと言いますが、ノイズミュージックなんて雑音にリズムつけたようなもんだから(暴言)★。

ミニマムだった頃もちゃんとあるんですよ。そのミニマムさを脱しようとしたらノイズに目覚めただけで。そして再びミニマムに返り咲いてみようかなと思いながら、ソフトの起動を20分ほど待っています。

ゆっくりで良い、起動してくれれば、ですよ。

ガンダムって何時間くらいで動くようになるんだろう。物語の舞台が主に戦争状態の世界だから、いつでも動かせるように整備士さんとかが準備してると思うんですけど。

エヴァンゲリオンは、どちらかと言うと生物っぽい面があるじゃないですか。設定よく知らんけど。と言うことは、やっぱりエネルギーをあらかじめ通しておいて、使徒って言うのが出てきたときに、すぐ対応出来るようにしてあると思うんですけど。

その辺りの設定はどうなっているんだろう…。

どうにも30分以上経過してもソフトが動かない。

使徒が来るぞ!!(脅してみた)

うちのパソコン戦闘用じゃないか☆。

 

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法事の暇な時間に、缶ビールをお出しするとき、休憩中の参列者さんたちの前で、2本くらい畳の上に転げ落として、たぶん内部で泡泡になっているビールが出来上がりってしまったのです。

落としてしまったビールも普通に出したら、確実に「ビールまみれ」になる確率があることが分かったらしく、誰も手をつけなかったね☆(そりゃそうだ)。

 

ようやくソフト起動。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

筋肉めいてきている腕が半端ないことになっているミニマリスト

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

今日のループ脱出計画(なにそれ)は、模様替えです。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

ついにミニマリズムに目覚める夢を見たのです。

部屋中に溢れているものをきちんと整頓して、スッキリした気分の良い部屋にすべく、睡眠が十分にとれた7時30分から、部屋の模様替えと大掃除を始めました。

今回、家から無くなるものがあります。

テレビです。SHARPの薄型液晶テレビ。ちゃんと箱もとってあるので、そこに紐と取っ手をつければ持ち運び可能です。

箱がなくなる分、タンスも広くなるし、見ないテレビも姿を消すし、もので溢れていた状態からは脱出の一歩が踏み出せそうです。

でも、大抵のものは、作家業の作業に必要なものばかりなので、捨ててはならないゾーンは存在しますけどね。

飴とお茶で一息ついたので、片付けの続きに戻ります。

下書き機能、ON!

 

朝御飯は食べてないけどインスタント味噌汁を飲みました。

さて、一通り片付いたのですが、これから朝作業を行うと副業に遅刻するので、朝作業は無しで。

そんなことで週一完成なんて出来るのかって言うと…出来てしまうのが下積みの長い証拠です。

今日帰ってきてから曲を作りはじめて、明日完成を目指します。

一週間かかってないじゃん!って話ですが。

集中作業は胃袋の天敵ですが、今、作曲だけ終わってるのが一曲あります。だけど、それを1カウントと数えるのは少し気が引けるのです。週一完成を目標にする前にできた曲ですから。

楽をするよりストイックなほうがまだましでしょ?

胃袋を壊すほどストイックにはならないけど。ご飯はしっかり食べましょう。

ベーカリーにサーモンのピッツァがおいていないことが度々あります。そう言うときは仕方ないのでクロワッサンとベーグルをかじります。

でも、お腹が期待しているのはサーモンのピッツァだと分かる、最近の腕筋のつきかた…。腹筋が割れてたらアスリートですよ。

細マッチョになりかけています。

でも、悪いことではないのです。筋肉ないと歌えないし楽器弾けないし素早く動けませんからね。

3番目の理由は副業先のフットワークのことです。

骨格がガッチリしているので力持ちに見えるらしく(実際力持ちなのですが)、力仕事を折々で頼まれるのです。

度重なる力仕事の結果、とても両腕が引き締まっているのです。

肩がごつい…骨格のせいもあるけど、そこに筋肉がしっかりついてきている。時間をかけてついた筋肉なので、生半可なことでは削げ落ちません。上腕二頭筋がしっかりある。

今年も、夏も長袖決定です。

 

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音楽もミニマムになったほうが良いんだろうか…ピアノのみとかの曲も目指してみようか。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

週一完成でも胃を傷める気はするがなんとかしてみよう

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

今日もループにはまらないため、色々試行してみます。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

いつもの制作スタイルだと、作曲→作詞なんですけど、今回は気分がのらないそうなので、作曲のみをどんどん進めて行くことになりました。

映像を作らなきゃならないと大変なんだけど、作曲だけなら一週間に一作くらい出来るだろうと。

以前は3日に1作作ってたこともありますが、その時に胃を壊したので、3日で1作「完成」させるのを連続すると、非常にストレスになるんだなぁと実感しました。

執筆とデザインも忘れないようにしながら、新年度へ向けて作曲を続けて行きます。

曲が作れるって楽しいんですよ。胃が痛いだけで(←それは少し重要)。

今までLuNa RhyThmさんは、音がギチギチにつまってないと気にくわなかったのですが、間を大事にした曲とかもあっていいんじゃない?と思い直したようです。

メロディラインがひらひらしていない歌とかも作りたいし。

いや、直線的な歌は作ったことがあるのですが、伴奏を作っていないのです。

そういう温存曲も完成させましょう。

今作ってる曲は、曲調は明るめで…結構遊んでる曲です。イントロにしても良い場所に無理にAメロを詰め込んであるので、人間が歌うには少し歌いづらいかも。単にその部分の伴奏を伸ばせば良いだけなんですけどね☆。

制作に関わる近況報告が終わってしまった…あと何かあったっけ?(知らんがな)。

執筆のほうは序章が書き終わって第一章を書いているところです。

普通の話って書きにくいですね。「猫とひよこ」の話なんですけど。

ひよこの気持ちになるって大変だなぁ。

雌の猫の気持ちになるのも大変ですけどね。

「Kuroko & Piyoko」の展開は…ロボが鶏に詳しくないのと、ぶっとんだ世界観は無しって言うところで、苦戦しています。

今年度中には書き上げてアップしたいですけどね。

新しい物語が増える度に、本棚の列が増えるのです。機能的に何列まで表示可能なんだろう…タブレットとかスマホで見ることを考えると、あんまり背表紙小さくしたくないし。

管理の面から考えても、ある程度立派な本棚になったら、本棚ページ2(仮)を作らないとなーと思っているんですよ。

作詩の本棚はまとめておきたいので、いずれ…作詩の本棚と物語の本棚に別れるかもしれません。

そうすると総括するページはなんになるんだ…今から考えておきます。

 

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本棚ページと言うのは、月暦の「絵空模様」コーナーのことです。

Indexのナビバーから飛べます。

 

では、See You Next Time! またね★。