狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

いつものように

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

あんこが食べたい。

 

 

月曜日はマンガの日だから!

午後記事には間に合わせます。

昨日から、再び早起きを目指して早寝をするようになったんですけど、起きようとする気力が無く、午前9時台まで爆睡していました。

そして、「いっぱい買って来た」と思ってたのに、1週間と経たずに消滅するデザート達…乾麺(パスタ含む)ばっかり余って手の施しようがないよ。

コーヒーゼリーとプリンでは、甘党ロボsを黙らせておけない。

またフライングで買い物に行くことになるのかな? たぶんなるだろうな。

ホットケーキの力、強し

あまりにも甘いものが食べたかったので、ホットケーキを焼きました。

怪獣が「半分くれ」と言うので、半分あげました。

怪獣(LuNa)「適度な甘みだね」

ロボ「甘すぎないところが良い」

怪獣「メープルシロップがあったらもっと美味しい」

ロボ「メープルシロップは高いんだよ。ケーキシロップで我慢しなさい。メープル風味だし」

怪獣「バターは?」

ロボ「無いよ」

怪獣「バターの無いホットケーキなんて…ホットケーキだけどさ」

ロボ「ホットケーキも最後だったから、やっぱり今日中に買い出し行かないとね」

怪獣「甘いものが無くなると生きていけないのか」

ロボ「一度糖分の回復力を知ると、なかなか抜け出せません」

怪獣「最近頭使うことあったっけ?」

ロボ「LuNaさんは小説書いてたし、ロボはイラスト描いてたし」

怪獣「その程度のダメージで糖分が足りなくなるとは…」

ロボ「燃費も良いから、あれだけお腹パツンパツンだったのに、今日はもう皮をつかむ余裕があるよ」

怪獣「ボディの中に停滞しなきゃいいのな。エネルギーとして使われているのなら」

ロボ「頭脳労働って馬鹿に出来ないね」

ラディカルについて考える

ロボ「ハチ公の銅像に爆弾を巻き付けて遠隔操作でスイッチを押したら、『ハチ公発破テロ』になるんだろうか」

怪獣「テロじゃなくて変な人だろ。ハチ公壊れるから、公共物破損で訴えられると思うけど。何故テロリズムについて考えるよ?」

ロボ「ラディカル(過激派)について考えてみたんだ」

怪獣「ロボ的なラディカルはハチ公を壊すことなの?」

ロボ「ハチ公はあくまで一例だよ。チューリップに小さい爆弾をつけて、チューリップ発破テロでも良いんだけど」

怪獣「良くねーよ。植物は大事になさい」

ロボ「昔立ち寄っていた、サブカル本のいっぱいある本屋で、爆弾の作り方の本が売られていたのを思い出した」

怪獣「なんじゃそりゃ」

ロボ「後、京極夏彦の『ルー・ガルー』が売られてたのも思い出した」

怪獣「なんかその本屋の雰囲気分かって来た」

ロボ「ロボがリストカット自殺について詳しいのも、その本屋で読んだ本の知識に基づく」

怪獣「ろくな知識持ってないと思ったら、そう言う事か」

ロボ「でも、リストカットで『成功しちゃう』パターンは紹介していないからね。その辺りは注意しているんだよ?」

怪獣「図書館で『死体解剖学』についての本を読んだって言ってたじゃん」

ロボ「ああ、風呂場で死んだ死体が運ばれてくると、解剖に携わる人は『豚の水炊きが食いたくなる』って言ってたって話ね」

怪獣「本当、ろくな知識を持っていないよね」

ロボ「アジア系(日本除く)のオカマの人の死体が、性転換手術してなかったとかも書いてあったね」

怪獣「俺をろくでもない知識に巻き込むな」

ロボ「数々のろくでも無さに支えられて今があると分かったか」

怪獣「知識の豊富なアシスタントで助かるよ」

魔女とか好きなんですよ

ロボ「ロボは服装こそ普通だけど、中身はゴスっ子なので、サブカルやアングラは結構平気なんです」

怪獣「『またこう言うパターンかよ。いい加減うぜぇよ』って言ってるくらいだもんね」

ロボ「なんかねー、普通のマンガとか読んでても、新鮮味が失われたパターンを、みんな多用しすぎると思うんだよね」

 怪獣「描くほうとしては新鮮なネタなんだろ」

ロボ「『悲劇的な展開』とか言うと、ありがちって言うか。うんざりしてくるよね。あえてどんな設定とか書かないけど」

怪獣「それで最近平和な漫画とか読んでるわけね」

ロボ「コミックエッセイね」

怪獣「事実は小説より奇なり」

ロボ「奇って言うか、普通のことが普通に描いてある漫画って、ロボの中では新しいのよ」

怪獣「よっぽど変な知識的経緯を経てきたのな」

ロボ「まぁ、19の頃のロボは荒んでいたんだよ」

怪獣「魔女について興味を持ったのはどのくらいから?」

ロボ「すごくちっちゃい頃から。幼稚園とかかな?」

怪獣「どういう所に惹かれたの?」

ロボ「やっぱり、ミステリアスな所? でも、昔はファンタジーだと思ってたんだけど、実際、魔女って言う職業があるって知ったのは、二十歳越えてからだったね」

怪獣「サンタクロースって言う職業もあるしな。実際の魔女さんはどういう職業形態なの?」

ロボ「占い師とか、これは現在禁じられてるか分かんないけど、民間薬学士? あと、産婆さんとかもやってるかもしれないけど、助産師の資格が必要な場合は、国家資格取るんだろうね」

怪獣「魔女も、現代のシステムには応じてるのな」

ロボ「そうしないと、仕事無くなっちゃうからね。でも、日本でも『産婆』って言う名前が残ってるくらいだから、国家資格なくても助産の仕事をする人は居るんだと思うよ。ウェールズ地方の無茶苦茶田舎に住んでるとかなら」

怪獣「魔女と言えばウェールズだもんな。でも、ウェールズにもちゃんと大学はあるし…」

ロボ「『魔女学科』があったら見学してみたい」

なんかロボの紹介になっている

ので、少し話を変えましょう。

小説と言うと、先日怪獣…ではなく、作家さんの書いた小説を読み返してたんですけど、なんか物足りないので、細かい描写を追加記入してもらうことにしました。

なので、アップはもう少し後です。

気長に待っててね。

今日はこれから買い出しに行って…。甘いものの他に、お客様用に冷たいお茶を買って来なければ成りません。

お茶用のカップも冷やしておかなくちゃ。

締めます

そんなこんなで、今日の活動を始めます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★

 

 

ギターの話と宣伝の話

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

 

 

日曜日はおしゃべりの日

ロボ「おしゃべりをしましょう」

LuNa「最近結構駄弁ってない?」

ロボ「議題の無いおしゃべりは結構している」

LuNa「じゃぁ、今回の議題は?」

ロボ「ギター」

LuNa「それだけ?」

ロボ「うん。ギターで2000文字以上引っ張ろう」

LuNa「きっついなぁ」

ロボ「さて、以前もブログで取り上げたように、ロボsは『SCHECTER』さんを愛用しているわけですが」

LuNa「うん。愛用って言うか、それしか持ってない」

ロボ「SCHECTERさんの高機能っぷりについては、以前も散々書いたので、省略します」

LuNa「それ省略したら文字数きつくね?」

ロボ「最近はエレキ的な使い方の他に、アコギっぽく使う方法を練習中だよね」

LuNa「単音の練習のこと?」

ロボ「そう。ポロンポロンって鳴らしてるじゃん」

LuNa「うん。まだぎこちないけどね」

ロボ「鉄線ギターなので、指ではなくピックで弾いてるわけですが、どうですか。なれてきましたか?」

LuNa「一番上の弦と一番下の弦を除いた4音を鳴らすと、結構感触良いってことは分かって来た」

ロボ「単音なら、ちゃんとピアノ音符の部分も練習したほうが良いよね」

LuNa「うん。それは分かってるけど、ピアノ音符を描いてある教本ってめったにないのよな。だから今はコード上でどう変化するか練習中」

ロボ「ふんふん。実際アコギは弾いてみようって気はある?」

LuNa「収納スペースと手入れに困らないなら、買ってみたい気はする」

ロボ「収納スペース…無いね」

LuNa「うん。SCHECTERも服に埋まりそうになってるから、これ以上楽器を増やすのもどうかと思う」

ちょっと話ずれます

ロボ「服の断捨離をしたほうが良いのかな」

LuNa「必要最低限の服を残して、少し整頓したほうが良いのは確か」

ロボ「でも、夏服も毛玉とかついちゃってるから…」

LuNa「買いなおせ。街中に良いショッピングビルが出来ただろう」

ロボ「うん。肌は出したくないから、春物が置いてあるうちに買い物に行こう」

LuNa「古着屋で服を買い続けてた時の感覚で買い物するなよ」

ロボ「大丈夫。値札は見る」

話ギターに戻ります

LuNa「そう言えば、俺がしばしば音楽会を観に行っていたバンドの女の子が、休業していた音楽活動を再開するそうだ」

ロボ「へー。良かったね」

LuNa「まずギターの練習から始めると言っていた」

ロボ「おお。そこでギターが出てきますか」

LuNa「まず基本は楽器だからな」

ロボ「基本がメトロノームの作家さんとしてはどうなの?」

LuNa「メトロノームも大事だよ。テンポが合わないと何も合わない」

ロボ「メトロノームを鳴らしながらギターの練習は?」

LuNa「もちろん必要だね。でも、今やろうとしてることが、DTMの音に合わせて歌声吹き込むことだから、メトロノーム鳴らしながら歌うほうが先決かな」

ロボ「ギター後回しか」

LuNa「後回しにはしないけど、少し歌重視の同時進行くらいかな」

ロボ「メトロノーム鳴らしながら?」

LuNa「悪いことのように言うな。練習の基本だ」

伴奏ギターのみの曲って作らないのって話

ロボ「今まで、伴奏はすごく盛り込んでたわけですが、シンプルにギターと歌のみの曲って作らないの?」

LuNa「作れなくないよ。俺っちの作る、鬼リフが実際自分の手で弾けるなら」

ロボ「DTM歴と実践歴の差が出ちゃってるのね」

LuNa「やっぱりさ、普通に作ると手が追い付かないし、簡単に作ると耳が満足しないしって言う、さじ加減の難しさはあるね。後、コードの問題」

ロボ「コードの問題とは?」

LuNa「使いやすいコードを優先するか、曲調を生かすコードを優先するか」

ロボ「それは、鬼リフをある程度軽くするために、コードくらいこだわったほうが良いと思う。ストロークでも聴ける曲にするとかさ」

LuNa「そうなー。なんか一曲作ってみるわ。自分で弾ける曲」

ロボ「テンポは?」

LuNa「120以下」

ロボ「スローリーな曲ですね」

LuNa「優しい詩が書きたいからね」

ロボ「ほう。方向転換しましたね」

LuNa「別にカントリーになるわけじゃないよ? 気分的に宮沢賢治みたいな感じなの」

ロボ「双子の星を題材にした歌詞とかも書いてたもんね」

LuNa「なんでも作詩と作曲に費やしてたから、今ちょっと小説書きが面白いんだと思う」

ロボ「それで大量生産が可能なのか。宮沢賢治も、チェロ持ってたらしいしね」

LuNa「うん。ギターにしろチェロにしろ、複合的に色々『アーティスティック』なものが好きって人は居るんだよ」

ロボ「宮沢賢治も、生涯、働きながら作家してたんだしね」

LuNa「浮世では、主な収入源を『本業』と見なされてしまうが、一見趣味かサブに見える活動を認められるかどうかだな」

ロボ「ギター弾きの人の話とか書かないの?」

LuNa「チェロ弾きのゴーシュならぬ?」

ロボ「ギター弾きのラージュ」

LuNa「ラージュって誰だよ」

おしゃべり終了

ロボ「では、今日の分の片付けと荷造りをしましょう」

LuNa「結構時間かかるね。荷造り」

ロボ「色々持って行くもの増えたからね。良い首枕あって良かったよね」

LuNa「700円は少し高いけどな」

ロボ「それで安眠を買えるなら安いものだ」

LuNa「自分のスペース内なら、ご飯食べて良いって言うのも分かったし」

ロボ「ちゃんとおむすび買って行きなよ」

LuNa「ローカロリーだな」

ロボ「おやつも買って行きなよ。夕飯も朝ごはんもちゃんと食べて、前回のようにスタミナ切れにならないように」

LuNa「都内に行く機会が増えたけど、何の写真も撮らずに帰ってくることが多いのが少し不服」

ロボ「池袋の変な像撮って来れば? ウケるよあれ」

LuNa「あれは明らかに何かおかしいもんな」

締めましょう

くどくど書きますが、次回の参加イベント「M3 2018 春」は、東京流通センターにて4月29日に開催。

午前11時開場です。人がかなり並ぶので、係員さんの指示に従って気を付けてご入場下さい。

羽田行モノレールに乗って、TRC前で下車で、駅から出た目の前が東京流通センターです。

作家さんは第二展示場の、スペース番号「ケー12x」にて待機しております。

今回は試聴用CDを用意していくので、第一展示場のある棟の2階会議室で試聴が可能です。

桃音モモ曲集「STRANGE」は、12曲入り、直売値段、千円にて販売。

オフィシャルHPからも、2曲だけ途中まで聞ける状態にしてあります。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★